2008年12月11日木曜日

指導者たちよ、そろそろ利益目的で自然破壊をするのをやめませんか?

おはよう昨日は天気はよかったです。でも、今日は雨が降りそう。
私の毎朝、勤め先までの駅までの道のり、都会の片隅の道の脇の樹木や花が。アスファルトの道路でも、自然なものはあります。通りすぎる私に季節の変化を時にはしっかりと与えてくれて、慌しく歩く私を癒す。自然は素敵ですね。
お花屋さんで、花を選んで、ガーベラやシャクナゲや胸に一杯の花を抱えて、親友が待つマンションまで、夕食のご馳走のその御礼のつもりで、街を歩く。「なにか花になって歩いているようだったわ」と友人に告げる私「何を気取ってるの…?」笑われる。でも、それはそのときの気持ちで豊かな気持ちで一杯だった。水を入れた器に活けてやると、部屋に自然。でもいつか花は枯れていき生ゴミに埋もれていくのかと思うと、いい気分にはなれないんだけど。
ドンヨリした天気の日こそ服は明るく。どんよりとした空の下で、黒やグレーの服装は沈んだ気分を助長して、気持ちを暗くしそうで、かといって、派手な色も、勤めの室内で浮いてしまいそうだし(笑)そんな服装はしないけれども、ビジネススーツでも下に着るブラウスはピンクやブルーの色を身に付けたい気分に。それが無理なら、身に付けるアクセサリーでもコスメでも明るい色を使いたいなと思う。
いつもと同じ朝でも新聞読んで、世界の気候がおかしかったり不景気やおかしな事件や暗い記事も少なくない朝食はしっかりとって、落ち込まないで仕事にでかけよう。
ウィークエンドの予定は呑み会。土曜は実家に行かなくちゃ、しばらく行ってないから、母は怒っているかな。素直に聞くわ。許してもらうしかない。ポジティブに考えよう。
今日も明るくネ。

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