先週の日曜のこと私は父と母の住む実家に行ってきました。天気よく、お庭にでてみた。家庭菜園のプランターに母が種を蒔いて育てた野菜に毛虫が跡を残した葉を発見姿はない洗濯物についた毛虫の姿も見つけて毛虫がいるよと母に伝え殺しておいてよと母がいう私は無意味には虫を殺すはいやなのだゴキブリは別で葉っぱを食べてるだけだったら、ほっておけばいいと思った。自然の摂理なのだから
帰り道ににこと私鉄電車のなかで座席に座って、所在無げにしていたら、私の前に後ろ向きで、吊り革を握っていた立っていたのは黒人女性足がものすごく長くて突き出たお尻のかっこいいことスタイル抜群でピタッとしたシャツにミニスカートの下には、身体のラインがそのままの黒いタイツを纏い、後ろからしか視えない、髪は黒く縮れていて、束ねているだけきっと胸も大きいんだろうな一度でいいから、あんなお尻で、あの足の長さになりたいもの平らな私のお尻では… セクシーダイナマイト圧倒的プロポーション背中の腰にはショーツも覗けてなにしろカッコいいんだから
私にはショーツといえば想い出すことがありまして、小さい頃の短いスカート男兄弟ばかりで、活発でスカート翻しパンツなんか視えたってへっちゃらだった中学生になって、セーラー服で学校に通うようになりまして、女子から見て男子は幼児から青年になりきらないガキに見えた頃、でも、なにかしら前から気になっていたクラスメイトの男の子で、少しオクテの活発なような子に学校の廊下を歩いていたらスカートを捲って、視られた小学校ならあったけど中学生になってから、そんなことは初めてのことだったので男の子は先生に絞られてそれが初潮を迎えたあとの甘酸っぱい青春前期のトラウマになりそうな経験
彼は大人になってるはず家も遠くはなかったから、高校ぐらいまでは消息も聞いていて、卒業後の何度かのクラス会で再会して話すこともあるけどお互いに口には出さないことですけれど、思い出すこともあり、その後の痴漢経験のおぞましい不快さに比べて今から思えばもうどうということもなくて、懐かしさも感じて、ちょっと恥ずかしい想い出恥ずかしさはあっても、もう彼のことを悪くも思ってもいないし、彼はどうしているかしら?今も覚えているのしら?私のパンツの色を(笑)なんて…もう結婚してるんでしょうね
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